【正直レビュー】プロミルオイルNと旧作の違いを比較|結局リピ買いしたのはどっち?

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朝のスタイリングが決まらない、
毎朝寝癖がひどくて絶望している方は必見!

筆者は繰り返すハイライトでダメージヘア、
パサつきが気になるためプロミルオイルを愛用中。
そんな中、プロミルオイルNが発売(2025年2月)、期待して使用してみました。

使用した結果、プロミルオイルN(新作)は軽すぎてもの足らず、筆者にはプロミルオイル(旧作)一択でした。

この記事では
✔️「プロミルオイルN」と
 「プロミルオイル(旧作)」の違い
✔️自分にはどっちが向いてる?どれを使うべき?
✔️プロミルオイルNが向いている人は?

以上の疑問を確実を解決できます!

最後に「二刀流が最強の時短術」も紹介するので
ぜひ最後まで読んで、あなたにピッタリなプロミルオイルを見つけてください!

【結論】プロミルオイルNか旧作か?両方使って私が出した答え

✔️プロミルオイルNは軽め、さらさら感を重視したい時。
✔️プロミルオイル(旧作)は重ため・しっとり・ウェット感を重視したい時。

以上で選べば間違いなし!

全種類を使い倒した筆者が結局リピ買いしているのはプロミルオイル(旧作)の
クラッシックブーケとヴィーガン

その理由はしっとり・ウェット感が欲しい、
夜使うと翌朝のスタイリングが楽!

以上につきます。

でも新作・プロミルオイルNもとても魅力的なオイルでした。
この記事を最後まで読めば
あなたにピッタリなヘアオイルが見つかるはず!

【比較表】プロミルオイルNと旧作の違いを徹底解剖

この表だけでも、どちらを買うべきか一目瞭然!

使用感・仕上がり・比較はこちら

プロミルオイルN
(新作)
プロミルオイル
(旧作)
テクスチャーサラッとして軽いとろみがあり重め
仕上がりさらさら・エアリー・ツヤしっとり・ウェット・束感
香り計6種類計5種類
向いている人軟毛、細毛、重いのが苦手
猫っ毛・オイルで髪がペタンとしがちな人
髪が硬い、広がる、多毛
広がる剛毛・ハイダメージで髪が暴れる人
主な用途スタイリング・アウトバススタイリング・ナイトケア

価格・容量などのスペック比較はこちら!

項目プロミルオイルN(新作)
プロミルオイル
(旧作)
価格(税込)/容量1925円/30ml3,300円/150ml
1980円/ 50ml
容器の形状エアレスポンプ式
(酸化防止)
1プッシュ約0.2ml
アルミキャップ
(振って出す)
天然由来成分16種類16種類

コスパは?
プロミルオイルが少しお得。

ガッツリ夜の保湿に使いたいなら旧作(150ml)が圧倒的に長持ち。
スタイリングで『失敗したくないベタつきたくない)』なら、ポンプ式で調整しやすいNがおすすめです。

プロミルオイルNの
「エアレスポンプ式」はとっても便利!

旧作のアルミキャップは手がオイルまみれの時に閉めるのが少し面倒…。
新作Nはワンプッシュで適量が出るのでとても楽!
そのため、無駄遣いしなくなったので、意外と持ちは悪くない印象です。

最も変わった点は?
プロミルオイルNはオイルの酸化を防ぎ、
手軽に使えるエアレスポンプ容器が採用!

香りのラインナップは?

この表を見れば香りの違い・効果が一目瞭然!

プロミルオイルNは6種類の香りに
機能性がプラス

番号香りの名称特徴・配合成分こんなシーンに!
01コットンサボン爽やかな石鹸の香り
UVダメージ防止オイル配合
朝、外出前のUV対策。
清潔感を出したいオフィスに。
02サクラ華やかな春の香り
毛髪帯電防止成分配合
冬から春の乾燥シーズン。
静電気で髪が広がる時に。
03クラシックブーケ清潔感のあるクロエ風
全身に使いやすい保湿成分
デート前や、手肌の乾燥も一緒にケアしたい時に。
04キンモクセイ本物に近い甘い香り
浸透力・保湿力がプラス
癒やされたい午後や、甘い香りを纏いたい秋に。
05グリーンローズ落ち着いたバラの香り
ローズヒップオイル配合
大人っぽく落ち着いた印象を与えたい特別な日に。
06ホワイトラベンダー透明感のあるハーブ
乾燥やパサつきをケア
寝る前のリラックスタイムや
酷いパサつきを抑えたい時に。

プロミルオイル(旧作)は5種類の香り

クラシックブーケクロエ風の香り
キンモクセイ秋限定から定番化
サクラ春限定
スモーキーチョコバレンタイン時期
ヴィーガンローズマリーの香り

筆者のお気に入りはクラッシックブーケとヴィーガン
特にヴィーガンは唯一無二の香りがお気に入り!

プロミルオイルの使い方・詳しいレビューはここから
👉【プロミルオイル】効果的な使い方、5種類の香りについて解説

【正直レビュー】プロミルオイルNを使って感じた「軽さ」の限界

プロミルオイル(旧作)ユーザーが、プロミルオイルNを初めて使うと、まず感じるのが「軽さ」。

筆者がプロミルオイルNを夜使うと直後は多少しっとりします。
しかし朝はパサついて、まとまりがなく寝癖も全開。
スタイリングで使っても軽すぎてまとまりに欠ける印象です。
夕方までまとまり感は持続せず、しっとり・まとまりを求める筆者には物足りませんでした。

プロミルオイルNが「神オイル」になる人の3つの特徴

プロミルオイルNが向いている方はこちら!

・さらさら、ふんわりを求める方
・細毛の方、ウェット感は避けたい方
・使用頻度が少なく、オイルの酸化が心配な方
(エアレスポンプ式で酸化を防ぐことができます)

上記に当てはまる方は一度プロミルオイルNを試してみる価値あり!

逆にまとまり・しっとり・ウエット感重視の方は一度プロミルオイル(旧作)を試して欲しいです。

【朝1分】プロミルオイルで「忙しい朝」を劇的に楽にする方法

寝癖を抹殺する最強ルーティンを紹介します。
これで朝の寝癖もすぐに解消!
スタイリングがとても楽!

夜のルーティン

 お風呂の後、ドライヤー前にプロミルオイル(旧作)を10円玉程度使用。
 これだけで翌朝までしっとり感が持続します。

朝のルーティン

寝癖もつきにくく、水をスプレーして整えるだけでスタイリング完了。もう少しまとまりが欲しい場合はプロミルオイルを一円玉程度使用します。
軽さが欲しい場合はプロミルオイルNを2プッシュ使用しています。

これだけで、ハイライト毛のパサつきを抑えつつ、今っぽい「さらツヤ」な質感が完成します。
旧作で「保湿」し、新作Nで「質感」を作る。
この二刀流こそが、最強の時短術です。

筆者はミディアムヘア
量は普通・やや硬め・ストレート
ハイライトでダメージヘア

筆者はプロミルオイルNを使用する場合は夜3プッシュ、朝2プッシュ使用します。
プロミルオイル(旧作)は夜10円玉程度、朝1円玉程度を使用します。
*何度も言いますが、筆者はまとまり・しっとり・ウエット感を重視しています。
*毛量や長さによって量を調整してみてください。

【3秒診断】あなたは「新作N」と「旧作」どっちを買うべき?

ふわっとさせたい・重いのは嫌・軽さ重視
👉プロミルオイルN(新作)

しっとり・まとまり・ウェット感重視
👉プロミルオイル(旧作)

まずはこの基準で選んでみてください。

まとめ|軽さのN、保湿の旧作。あなたはどっちを選びますか?

軽さを求めたいのであれば断然プロミルオイルNがオススメ!
保湿・まとまりを重視したいのであればプロミルオイル(旧作)をオススメします。
実際にプロミルオイルN、プロミルオイル(旧作)全てを使用した筆者が自信を持ってお伝えできます。

軽さも大事だけど
プロミルオイル(旧作)のしっとり・まとまり感も捨てがたい!

そんな欲張りなあなたへ「二刀流の時短術」を紹介!

夜はプロミルオイル(旧作)で保湿、朝はプロミルオイルNでスタイリング。
両方使うことで両方の良さを享受することができますよ!

寝癖を抑えることもでき、朝のスタイリング時短!

プロミルオイルNはコンパクトで持ち運びしやすく、30mlと試しやすい容量。
しかもエアレスポンプ式でオイルが酸化にしくく、ポーチの中で漏れる心配ありません。

ぜひ気になる香りを試してみてはいかがでしょうか!?

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